
セッション概要
地域幸福度(Well-Being)指標は、市民の「暮らしやすさ」や「幸福感」を定量的に把握できるツールとして、全国の自治体で活用が拡大しています。さらに、民間事業者や学術研究の現場でも注目が高まっており、今後は自治体の取り組みに加え、学術的な知見の蓄積が指標の高度化・深化に不可欠です。本ウェビナーでは、地域幸福度指標の概要や学術研究における指標の活用事例等を紹介し、地域幸福度指標を活用した研究の新たな可能性について意見交換を行います。
開催日時
2026年3月18日(木)18:30~19:50
参加申込・参加方法
参加人数を事前に把握するため、申込フォームにて申込を受け付けますので、ご協力よろしくお願いします。
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内容詳細
地域幸福度(Well-Being)指標は、市民の「暮らしやすさ」や「幸福感」を定量的に把握できるツールとして、全国の自治体で活用が拡大しています。さらに、民間事業者や学術研究の現場でも注目が高まっており、今後は自治体の取り組みに加え、学術的な知見の蓄積が指標の高度化・深化に不可欠です。本ウェビナーでは、地域幸福度指標の概要や学術研究における指標の活用事例等を紹介し、地域幸福度指標を活用した研究の新たな可能性について意見交換を行います。
- 地域幸福度(Well-Being)指標の概要・学術研究等での活用事例のご紹介
- 質疑応答・意見交換
【話題提供者】
デジタル庁国民向けサービスグループ 多田 功氏
デジタル庁地域幸福度指標事務局
こんな人にオススメ
地域幸福度(Well-Being)指標を活用したウェルビーイング研究を検討している研究者・学生の皆さま
地域のWell-Being向上に関心のある自治体・民間事業者の皆さま
主催者
デジタル庁/地域幸福度(Well-Being)指標事務局
